何気ないひとときを幸せの形に

作品

自分が作ったあるマンションの文字とロゴが、そのマンションの看板となって、一著前に一目に触れているのを見た時は、凄く私に造る事の喜びと幸せを教えてくれた。ましてや作品はいつまでも残る。使って頂いてありがとうです。感謝です。(__)

おとなのせんたく?

何ヶ月も前にチケットを買って楽しみにしていたライブ当日、急に冠婚葬祭の葬祭が入り迷ったあげくライブを断念して葬祭をとった私は大人の選択をしたのだろうか?数年前までだとどちらも行くことが出来なかった自分だから、このような選択で悩める自分が幸せなのかもね。

おぅ!べんとう。

母親が作った弁当を手で隠しながら食べる時代はもうすでに終わっているが、弁当を開ける瞬間の愉しみはあるよね。今日のおかずは何だろう?今日もまた同じかなぁ(苦笑)・・なんてちょっぴり想像しながらね。でもこの瞬間は自分て作ってしまうと寂しいけどなくなるね。翌日の残りでもあり合わせのものでも毎朝作ったお弁当が良いよ。体にも・・それもできることが幸せ。

すきなもの

好きな小説や好きな音楽に久しぶりに出会えると心くすぐり嬉しい気分になってくる。自分の好きな表現で書かれている小説なんかは、寝ずにでも読みたくなる。音楽は人にも好きなタイプがある。何時からだろうね。そう言うものが芽生えるのは?そうしてお気に入りのアーティストが増えると、性格的にはずっと追っ掛け状態で買い続けてしまう。。。

ひとりの時間

贅沢なもので、人は時折一人で居たくなる。それが大切な恋人であってもだ。ほっといてくれって言ってしまう。なぜなんだろうね。不思議なものだよね。自分に対して嫌な部分、情けない部分を痛みとして感じだ時なのかもしれない。でも人って言うのは独りでは居られない。数時間すれば人恋しくなる。話したくなる。自分を分かって欲しくなる。こんなに頑張ってるんだよなんてね。

どきどき

恋いの始まりは何時でもどきどきするものである。これがキスをした時点で最高に達し後は夢の時期が続く。幸せが続く。しかし、これは次第に低下の一途を辿る。この後、如何に愛を育むかが問題であり難しい局面に男と女はぶつかる。互いに信頼しあい許しあい化かしあえれば、それは成功である。このどきどきが欠乏すると、浮気の虫と言うものが発生し厄介な事にもなりかねない。

休日

何も予定のない休日。そこでじっとしてられない日本人の性格が出るようである。ぼ〜っとしていると、落ち着かない?何をしたら良いのかなぁ?する事なく結局出かけたのが会社の近くだったり会社だったりする。ましてやそこが一番落ち着いたりして・・

たいぷ

世界には3人自分と似ている人が居ると言う。その顔とは違う性格なのだが、昔の人と似た人に出会って不思議な感じがしたのだがやっぱり好きになってしまう。結局のところ同じ結末に辿り着き、気が付いた時には恋いが終わっている。まったく学習能力がないのか?性格が変えられないように、タイプと言う物は根本的に同じようである。

料理

誰かの為に作るもの、誰かを思い出したりするもの、楽しいく作り楽しく食べるもの、幸せにしてくれるもの、時には面倒になるもの、愛情が表現されるもの、贅沢なもの、粗末にしたりするもの、色々あると思うけど・・・でも決して無くならないもの、大切なもののひとつ。アナタは料理を楽しんでいますか?

アクシデント

こいつがまた厄介で一日の始まりに突然やって来たりすると、非常に困る。焦っていればいれほど、こいつから逃れられなくなり、こいつの渦の中に吸い込まれて行ってしまうと一日はとんでもない日で終わってしまう。くれぐれも翌日、または一年を通してひっぱらないようにしたいものだ。

 

 

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