TS950SD:本気になって無線を再開したときに購入した無線機。DXCCレースを共に戦ってきた頼れるヤツ。最新の無線機と比べると機能に見劣りを感じる事があるが、まだまだ現役で働いてもらいたい。1991年5月に新品で購入、もう10年になる。(1年後にSDXが出た。Kenwoodにやられた。当時すごく悔しかった...)
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TS940S:昔から憧れていた無線機で、当時買えなかったが数年前に中古で購入。現在6mのトランスバーターの親機になっている。最近時々調子悪くて、PLLがアンロックするらしく、周波数表示が消えて音も出なくなる。暫くすると自然復旧してしまうというやっかいな故障。修理費用も馬鹿にならないし...
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TS850SLimited:ローカルからの借用品。殆ど使用していないが、そのうち『自分のものになったら』6mのトランスバーターの親機にしようと考えている。現在は、たまにHFのCW運用に使用する程度。
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FT655:AC電源内蔵の50W機。内部改造で100W超が可能だが、表紙で紹介したMRF150のリニアアンプの入力が15Wで十分なので、最大出力を20Wに調整してある。というわけで、リニアアンプの親機第一候補。3バンド機(24,28,50MHz)だが、6m専用に使用している。
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TS830S:H12年5月、病気で亡くなったローカル局の形見として入手した物で、まったくくたびれておらず、十分に現役として活躍可能な美品。冬場のヒーターにいいかも?(それじゃ勿体ないって!)。末永く大事に使わせていただきます。合掌。
フィルターは未実装なので、VBTで我慢しませう。
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TR1300&VFO40:ローカルからの戦利品。とりあえず動く。電源は入るがほとんど使っておらず、多くは書けない。VFO40はTR1300の他にも使用できる機種があるが詳しくない。
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ベンチャーJA−1:通信士にとって命の次に大事(?)なKEY。タッチが絶妙で非常に使いやすい。これは第一シャック用。(しかしゴールドのJA−3は趣味悪いぞ!)
(H18.1.2) なぜかJA-1がもう一台机上にあるぞ。 |
ベンチャーJA−2:単身赴任用に奮発して購入したもの。結局使用せず単身赴任の終了とともに、第2シャック用として鎮座している。左横のキーヤーはキットを輸入し組み立てた
CMOS SUPER KEYERVで、メモリーが6個ある(従来のものはメモリー4個だった)。これは使い出したらやめられないほど便利なもの。
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PICKEYER2:JR4GPA局作成(命名)の1チップCPUを使用したキーヤー。基盤完成品を受け取り、スイッチ等の付属回路を取り付け、ケースに入れたもの。メモリーは4つだが、4番目にはオーナーのコールサインが入っている(変更は出来ない)。これ、結構使いやすい。エレクトロデザイン製¥12,000のキーヤーとは、同じPIC16F84を使っているとは思えないほど雲泥の差がある(EDCのは音量やトーンの調整は出来ないし、キーイング速度をVR最速にしても私には遅い。部品点数は少ないけどネ)。上面に空いている穴はサイドトーンの音量とトーンの調整用。ここからドライバを突っ込んで調整する。今のところフットスイッチは接続していない。自分で組み立てたものは愛着を感じるんだなぁ。お問い合わせはこちらへ。(H13.4.28)
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他にも追加予定あり(本当?)
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