とりあえずキットを組立後、動作確認のためにサンプルプログラムを動かしてみる。液晶表示器に文字が表示され、タクトスイッチの押下げに応じて表示が変化すると同時にLEDも点灯する。当たり前だが動いたようだ。 |
とりあえず配線終了。といってもまだバラックで組んだだけだが、これから動作確認。
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リニアアンプ(JRL2000F)を接続。PW−SW−onで電源が入り、PA−SW−onでリニア部に高圧電源がかかる。。ここまでは動作良好。 |
IC−756PRO2をCI-Vで接続。CI−Vは無線機の電源onだけではNGで、一発目はダイヤルを動かすか、バンドチェンジしないと周波数データは流れないので、少しだけダイヤルを動かしてやる。すると、液晶表示器に無線機の周波数が表示される。
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まだケースに納めていないが、とりあえず完成状態。快適な運用を実現できるFTCを開発し、資料を配付していただいたJF1RMX近藤さんに感謝します。
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